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2009年08月20日

久々に町田に行ってきたヨー

自分こうみえて無類のヘビースモーカーだけど、自分の吸うタバコの銘柄がマルボーロ(320円)→マイルドセブン(300円)→エコー(180円)とどんどん値段下がっとる。

金欠でもタバコだけは止められないのは痛いなー。

禁煙しなければと毎回思うんだが、思うだけで終わってるのがなんとも情けないお。


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8月19日  曇りのち晴れ

9時頃、起床。バイトの面接当日。前日に面接用の準備は整っていたので特にバタバタしないでゆっくりしていた。

10時くらいまで、テレビをつけPCでニュースサイトを巡っていた。

10時に朝&昼食を取り、そのまま面接用の荷物を持って出かける。

んが、面接場所や連絡先のメモを忘れたりして慌ててウチに引き返したりしてた。やっぱり面接前だからか、緊張していたみたいだ。

面接の時間は夕方4時半から。全然時間あるので、いつものゲーセンへチャリを止める。

バーチャ5Rをやっていたら、久々の乱入で対人戦に。ギリギリで勝利するも、また乱入されてしまう。

「なんやねん!」バーチャ5R自体対人戦なんてめったにしなかったので、少し緊張していたのか油断して負けてしまう。

ま、油断してなくても負けていただろうけどね。

ゲーセンを移動して競馬ゲームを昼の12時くらいまで遊ぶ。前日は大穴狙いで見事メダルを獲得できたが、今回は負けまくり。

メダルが少なくなってきたところでヤケクソになり、連複に全部賭けていく。

思った通りにメダルが0になったので、駅に向かい電車に乗る。

初めてパスポ?を使うがなんと便利なのだろう。切手を買わないというのは楽でいい。

面接場所の町田駅まで小説ガンダムUCを読む。フルフロンタルかっけー。

12時半くらいに町田に到着。まだまだ面接時間まで時間が余裕ありまくり。

何をするべくもなくなんとなく駅を出る。どこに向かうか、どうやって時間潰そうか・・・と歩きながら考える。

トイレを借りるべく何の気なしに入ったデパートの最上階近くにBOOKOFFがあったので、本でも読みながら時間を潰すことにする。

ビジネス本のコーナーで昔「マネーの虎」に出ていた社長の本を見つけ手に取り、読んでみる。

内容は「ホームレスまで落ちたが今は社長にまで出世した色々な体験談や苦労話、格言や社長の考え」などだが今の自分も思うところがあるので色々と参考にはなった。

5年前の自分と今の自分を照らし合わせてみると、将来の道筋が見えてくるとかなるほどなぁと感心させられた。

8月の夏休みだからか、ブックオフは混んでた。レジをふとみるとWiiのモンハン3を売ってる客が・・・。

多分、ヨドバシカメラで投売り状態のを買い付け、こーゆートコで転売してるのでわ?と深読みしてみたりした。

自分にとっては関係ないんだが、なんか腹が立ったな。

あとアイフォンで本の転売価格を調べてるヤツもみつけた。可哀相に、高く売れる商品がこんな街中のブックオフにあると思っているのだろうか。

すでにプロの転売ヤーが高額な本を獲得しているのになんて無駄な努力をしてるんだろ。とか哀れんでしまった。

1時半頃、やたらとブックオフの客が混んできたので「もういいや」と足早に店を出る。

外はデラ暑い。歩いているだけで汗がハンパなく出てくる。こりゃタマランと今度は寂びれたゲーセンへ。

かなーーり昔からある歴史深いゲーセン。ラーメン屋で働く前のプータロー時代にもよく遊びに来たところだ。

相変わらず狭い室内。これでもかと大型筐体が置いてあるが、完全に邪魔だろう。と、毎回来る度に思うわ。

一通り見て回って、そのまま店を出る。・・・金欠じゃなかったら遊んでいたんだがね。

気なったのがそのゲーセンの出口に貼られていた求人募集の要項で「18歳〜70歳まで。」の文字。

70歳・・・。大丈夫なのかよ、いくら不況とはいえチャレンジし過ぎでは・・・。なんてまたいらん心配をしてしまった。

まだまだ時間に余裕があるので、最近のお気に入りのゲーセンへ足を運ぶ。

1階がプリクラ、2階が競馬ゲームやカードゲーム、3階が格闘、音楽ゲームなどが置いてある町田に2つ、3つあるゲーセンビルのひとつだ。

とりあえず3階の格闘ゲームコーナーの喫煙所で一服する。

そのあとにストゼロ3をかなり久々にプレイする。いつも使っているのは、かりん御嬢だったが今回は桜でZ-IZM。

ラスボス手前のリュウで終わる。ブランクあるにしても頑張ったほうだと思う。

タバコが切れたので、一旦外に出てコンビニを探すことに。

ゲーセンから出たらすぐそこに面接場所が!でもまだ時間があるので、行きません。

30分くらいしてやっとタバコが置いてあるコンビニ発見。今までマイルドセブンだったが、今日この時をもって「エコー」に銘柄変更。

新しくできた雑貨屋やダイソーを見て回って時間を潰す。

でもまだ1時間くらい時間があるので仕方なくまたゲーセンビルの3階へ。

喫煙所で初エコーを吸うもその短さといったら・・・。クセになりそう・・・。

今度はスト3を遊んでみる。→乱入される。→ギリギリの結果敗北、そしてそそくさと席を立つ。

そんな感じで面接する時間10分前になったので、面接場所へ。

まだ合否がわからんので、後日詳細は書こうと思う。だが、多分落ちそうだな・・・。

相変わらずのマイナス思考で夕方5時、面接終了。そのまま帰宅。

歩き疲れて、面接で緊張してと色々あったがウチに帰ってくると訓練校の合否の封筒があった。

中身は勿論、「落選」・・・ま、自分で辞退したし別にいいけどね。

夕食を食べて、テレビをだらだら見ながら布団に入り9時くらいには就寝してしまった。


昨日はブログも起きてから書こうと思ったが、長くなりそうだったので次にまわした。

帰宅したときにたまたまヤフオクの終了分を見てみると落札されているのがあった。その前の日に落札されたみたいだったが、ヤフオクの受信メールでよく見てなかったらしい。

毎回、自動出品か落札せずに自動出品終了のメールだったので、今回もそれだと勘違いしてたっぽい。

慌ててヤフオクの取引ナビにメールしたら、2通目にして支払い完了のメールが来た。

「はやっ!」とあまりの速さに驚いたがもう郵便局は閉まってたし、EXPACKも在庫なかったし梱包等は明日にまわした。

このくらい迅速に対応してくれると毎回楽なんだけどな。だがその前に売れなきゃ話にならんけど・・・。

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posted by 富沢詠歌 at 14:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

さすが一流作家さんは考えることが違うわ。

ワインの居酒屋持ち込みはあり? ばななエッセイに賛否両論

「キッチン」「TUGUMI」などの小説で広く知られるよしもとばななさん。今回話題になったのは、2006年6月に
 出版され、09年4月に文庫化されたエッセイ集「人生の旅をゆく」の中の一節だ。

 エッセイで、よしもとさんは、東京の居酒屋で、飲食の後に、ヨーロッパから一時帰国中の友だちが
 おみやげに持ってきたデザートワインを開けたときのことを書いた。そのときは、友だちの送別会を
 兼ねており、店の女性アルバイトにグラスを借りて、仲間内7人で小さく乾杯した。
 店内には、よしもとさんらしかおらず、あと2時間で閉店だったという。ところが、居酒屋の店長は、グラスを
 貸した女性バイトをキッチンで激しく叱り、よしもとさんらにも「困る」と説教をし始めた。よしもとさんらは、
 友だちが海外から持ってきた特別な酒で、いくらかお金も支払うと説明したが、店長は一度許すときりが
 ないと受け付けなかったという。

 これに対し、よしもとさんは、「みながそれぞれの仕事のうえでかなりの人脈を持っている」と店長が
 見抜くべきだったと批判。持ち込みのリスクがなくなる代わりに、潜在的に大勢の客を失ったとして、
 「店長がすげかえられるか、別の居酒屋になっているだろう」「都会のチェーン店で起こっていることの縮図」
 などと指摘している。

 このエッセイ内容は、医療関係の仕事をしている30代後半の男性がブログ「活字中毒R。」で8月8日に
 部分的に紹介した。その中で、男性は、店長は見て見ぬふりをするのが妥当なのではないか、いや、
 店長の言うことは正論ではある、ただ客が聞こえるところでバイトを叱るべきでない、などと考え込んで
 しまったことをつづっている。

男性のブログエントリーは、その考えさせる内容から、ネット上で反響を呼んだ。はてなブックマークが
 900以上も付いているほか、ほかのブログでも取り上げられ、賛否両論など様々な意見が出ている。
 店長に対する賛成派は、持ち込みを見逃せば客に注意できなくなるので、当然の対応というものだ。
 ブロガーの意見を見ていくと、あるIT企業役員は、自らのブログ「よしのずいから」で、飲食店経営の経験から、
 店は飲食物を売って利益を出しているので、持ち込みは事前に相談してOKが出てからすべきだと説いた。
 食中毒やゴミ、店の雰囲気を壊すことなどの問題があるという。最近は、勝手に菓子を食べたり、缶ビールを
 飲んだりする客がいて、店が迷惑しているとしている。

 また、ブログの中には、よしもとばななさんが特別扱いを求めるのは非常識だとの指摘も多い。もっとも、
 よしもとさん自身は、作家独特のエスプリやレトリックを効かせたのかもしれない。

 一方、店長が堅物で接客を分かっていないという否定派もいる。
 個人事業主という男性ブロガーは、「タケルンバ卿日記」で、自らのサービス業経験から、店長は、
 見て見ぬふりをしてもよかったと指摘した。客には、一回限りと伝えればよく、ワインボトルを店で
 預かって店長自らグラスに注いで持ってくるなど、店の利益より客を優先すべきだとした。
 また、そうでないと、バイトなどの従業員も離れ、いずれ接客レベルが落ちて、店は持たないと訴えている。

 実際の居酒屋などでは、客の持ち込みにどう対応しているのか。
 「和民」などを展開しているワタミでは、こう言う。
 「仲間うちで誕生日のケーキを持ち込みたいという依頼がままあります。うちではケーキを扱っておらず、
 目的がお祝いですので、『大丈夫ですよ』と対応しています。ただ、アルコールについては、扱って
 いるのでコメントできません。時と場合にもよります。有名人だから特別視することもありません」

 スターバックスコーヒージャパンでは、「お酒はありえませんが、おみやげのお菓子などは、事前に
 相談していただければ、試食などをしてもいいこともあります。ただ、ケース・バイ・ケースになるかも
 しれません」と話している。

http://www.j-cast.com/2009/08/17047609.html

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↑吉本ばななさん

『人生の旅をゆく』(よしもとばなな著・幻冬舎文庫)より。

【この間東京で居酒屋に行ったとき、もちろんビールやおつまみをたくさん注文したあとで、友だちがヨーロッパみやげのデザートワインを開けよう、と言い出した。その子は一時帰国していたが、もう当分の間外国に住むことが決定していて、その日は彼女の送別会もかねていたのだった。
 それで、お店の人にこっそりとグラスをわけてくれる? と相談したら、気のいいバイトの女の子がビールグラスを余分に出してくれた。コルク用の栓抜きはないということだったので、近所にある閉店後の友だちの店から借りてきた。
 それであまりおおっぴらに飲んではいけないから、こそこそと開けて小さく乾杯をして、一本のワインを七人でちょっとずつ味見していたわけだ。
 ちなみにお客さんは私たちしかいなかったし、閉店まであと二時間という感じであった。
 するとまず、厨房でバイトの女の子が激しく叱られているのが聞こえてきた。
 さらに、突然店長というどう考えても年下の若者が出てきて、私たちに説教しはじめた。こういうことをしてもらったら困る、ここはお店である、などなど。
 私たちはいちおう事情を言った。この人は、こういうわけでもう日本にいなくなるのです。その本人がおみやげとして海外から持ってきた特別なお酒なんです。どうしてもだめでしょうか? いくらかお金もお支払いしますから……。
 店長には言わなかったが、もっと書くと実はそのワインはその子の亡くなったご主人の散骨旅行のおみやげでもあった。人にはいろいろな事情があるものだ。
 しかし、店長は言った。ばかみたいにまじめな顔でだ。
「こういうことを一度許してしまいますと、きりがなくなるのです」
 いったい何のきりなのかよくわからないが、店の人がそこまで大ごとと感じるならまあしかたない、とみな怒るでもなくお会計をして店を出た。そして道ばたで楽しく回し飲みをしてしゃべった。
 もしも店長がもうちょっと頭がよかったら、私たちのちょっと異様な年齢層やルックスや話し方を見てすぐに、みながそれぞれの仕事のうえでかなりの人脈を持っているということがわかるはずだ。それが成功する人のつかみというもので、本屋さんに行けばそういう本が山ほど出ているし、きっと経営者とか店長とか名のつく人はみんなそういう本の一冊くらいは持っているのだろうが、結局は本ではだめで、その人自身の目がそれを見ることができるかどうかにすべてはかかっている。うまくいく店は、必ずそういうことがわかる人がやっているものだ。
 そしてその瞬間に、彼はまた持ち込みが起こるすべてのリスクとひきかえに、その人たちがそれぞれに連れてくるかもしれなかった大勢のお客さんを全部失ったわけだ。
 居酒屋で土曜日の夜中の一時に客がゼロ、という状況はけっこう深刻である。
 その深刻さが回避されるかもしれない、ほんの一瞬のチャンスをみごとに彼は失ったのである。そして多分あの店はもうないだろう、と思う。店長がすげかえられるか、別の居酒屋になっているだろう。
 これが、ようするに、都会のチェーン店で起こっていることの縮図である。
 それでいちいち開店資金だのマーケティングだのでお金をかけているのだから、もうけが出るはずがない。人材こそが宝であり、客も人間。そのことがわかっていないで無難に無難に中間を行こうとしてみんな失敗するのだ。それで、口をそろえて言うのは「不況だから」「遅くまで飲む人が減ったから」「もっと自然食をうちだしたおつまみにしてみたら」「コンセプトを変えてみたら」「場所はいいのにお客さんがつかない」などなどである。

(中略)

 というわけで、いつのまに東京の居酒屋は役所になってしまったのだろう? と思いつつ、二度とは行かないということで、私たちには痛くもかゆくもなく丸く収まった問題だったのだが、いっしょにいた三十四歳の男の子が「まあ、当然といえば当然か」とつぶやいたのが気になった。そうか、この世代はもうそういうことに慣れているんだなあ、と思ったのだ。いいときの日本を知らないんだなあ。】

http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20090808

ちっと前まで接客業をしていたので、この店長の気持ちはよくわかるわ。

どーみても客のほうが悪いだろ。

もういい年なのにこんなトコで上から目線で愚痴ってカコワルイ。

下のイラストは店長に怒られたバイトの罰ゲーム的なアレ↓(大嘘)

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posted by 富沢詠歌 at 11:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

エンドレスエイト希望



土曜、日曜と寝て起きて食べて寝て・・・という繰り返しでした。

いや〜、なんか夏バテというワケではないんですがね。週末だしいっかな〜とかダラけまくり。


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8月15・16日  猛暑晴れ

土曜日は朝8時か9時に起きようと思ったら、11時に起きるというダライアスっぷり。

PC立ち上げて、ネットでニュー速とか読みつつ昼食。

食後、少しサイト巡りしていたら急に眠気が・・・→そのままPC落として昼寝スタート。

夕方5時くらいに目覚めて、テレビを見ながらだらだらダライアス。

6時に久しぶりにアニメ「名探偵コナン」を見る。中々面白かった。

夕食を食べて、PSPのモンハンをやってたら眠くなったので2時間ほど寝てしまう。

夜9時くらいに起きて、フジで映画「硫黄島への手紙」がやっていたので30分くらい魅入る。

が、Gジェネ魂を始める。夜中の1時くらいまで遊ぶ。

テレ東の「イツザイ」を見て、テレ朝の芸人の怪談話見て、NHKの怪談百物語を見る。あんまり身の毛がよだつワケでもなかったなぁ。

3時半くらいになったので、フジの「ゲームセンターCX」を見てみると何のことはないタダの総集編だった。

それでも見てしまうのはなんでだろー。

4時近くになったのでやっとここで布団に入る。「今日も無駄に過ごしたなー。」

日曜日、昼11時起床・・・。昨日と同じかい!!という突っ込みは勘弁な!

早速昼食を食べて、日テレの「スクール革命」を観賞する。ザキヤマいね〜のかよ!とか思ったがビーグル38が出ていたので許す。

「せやから何でエアロスミスやねん」今もっとも気になる芸人だぜ。

1時過ぎ、特にやることもなくぼーーーーっと寝っ転がってラジオ聞いてると、ウトウト・・・ウトウト・・・してくる。

目が覚めると夕方の5時でした。・・・また勿体無い時間を潰してしまった。

Gジェネ魂を7時過ぎくらいまで遊び、夕食食べてPCでゲームセンターCXを9時くらいまで見ていた。

目が疲れてきたので布団に入り、もう寝ようとしたが夜中の12時に起きる。

確か今日NHKでアニメソングの特集をやるハズだったけど、もう終わってるかなとチャンネル合わせたら丁度これから始まるとこだった。

ラッキー!と思いながら、1時間食い入るように見てしまった。誰が何のアニメ歌ってるのかさっぱりわからんかったが、OPのマクロスFは理解できた。

深夜1時。PCを立ち上げ、「アスラクライン」てアニメを1話から6話までイッキに見る。

ついさっきNHKでやっていたアニソン特集の番組で気になった歌が、そのアニメのOP曲だったのでアニメを確認したかったのだ。

だが、最初の1話目を見ても話がわけわからなかったのでそのまま見続けてれば内容が理解できるだろと思ったが、さっっっっぱりわからん。

で6話目だったか、ヒロインの幽霊が主人公のクラスに転校してくるというオチでとうとう見限ってしまった。

どー考えてもついて行けん・・・。OPやED、BGMとか良かっただけに残念無念。

朝4時過ぎになり布団に入る。5時半くらいまで眠れなかったがなんとか就寝。


今週中にアルバイトなんとか決めておきたい。と心の中で固く誓う富沢であった。


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posted by 富沢詠歌 at 14:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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